「フィルタリング推進機関」として
平成22年7月12日に、総務大臣と経済産業大臣により、青少年インターネット環境整備法第24条第1項に基づき、フィルタリング推進機関に登録されました。
同法には、「国及び地方公共団体」が「支援」することが定められており、弊社のインターネットの安全に関連した事業が行いやすくなると考えています。
インターネット利用アドバイザーとして
インターネットの普及は、地球規模において、また小さなコミュニティにおいて画期的な影響を及ぼしてきました。
インターネットが普及するにつれて、社会におけるインターネット利用はますます拡大しています。
これにともない、便利なインターネットを多くの方が利用しているのですが、利用者間のコミュニケーション上のトラブルを引き金とした事件、
迷惑メール、個人情報漏洩の問題、架空請求詐欺などの犯罪も増加しています。さらに多様化するウイルス(マルウェア)などセキュリティの問題も増加しています。
>>続きはセミナー
ルールやマナー、安心・安全利用、スキル、モラルをインターネット利用者にアドバイスや啓発する必要性がますます高まっています。 インターネットを利用する上で、初心者や子どもたちにもルールやマナーを知っていただき、安心・安全なインターネットの利用を行っていただきたいと思います。。 2006年に発足した財団法人インターネット協会(IAjapan)のインターネットの利用に関するアドバイスを行う人材の育成として、インターネット利用アドバイザー制度が始まりました。デザイナーアットダイレクトの代表(江藤義也)は、インターネット利用アドバイザーの初年度認定者です。>>インターネット利用アドバイザーとは
フリーランス・ウェブクリエィターとして
ウェブ制作会社が乱立する昨今、トータルの企画・運用のアドバイスを含め、プロジェクト全般を見ていただきたいというご相談が増えてまいりました。弊社としましても、制作のほうは外注してもクオリティを保てるようになってきたとの判断から、ウェブクリエィターの分野に力を入れていくことにいたしました。
ウェブクリエィターとは、オーケストラで言うと指揮者のような役割を担います。案件ごとに的確な人材を召集し、ウェブプロデューサーやウェブディレクター、プランナーやデザイナーなどを含むチームや組織を発足させ、クライアントにとって効果的なウェブを基軸としたビジネスを構築いたします。
情報テクノロジーを最適にコーディネート
WEB標準と呼ばれるものでも、1年経つと生まれ変わっていきます。通信技術・CPUなどのハードウェアの開発・新しいOSやソフトウェアが次々に開発されています。それ らを制御するための言語も進化し増え続けています。
>>ウェブ標準とは
デザイナーアットダイレクト(designer@direct)では新しい技術や情報をいち早く取り入れるだけでなく、クライアントにとって、不要なものや余分なものを除いて、最適なものを取り入れられるようにコーディネートしています。>>ウェブサイトに求められること
トピックス
"インターネット利用アドバイザーの独り言"にブログ形式でインターネットセキュリティや子どものインターネット利用のこと、またヘルシーライフ、ライフハック、デザインについて多彩な話題を掲載していきます。
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